【まちづくり新聞 志の詩(うた)第39号】

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『半田市議会議員選挙へ立候補しました!!』

みなさん、お元気ですか?
元気があれば、何でもできる!!

このたび、半田市議会議員選挙へ
立候補しました。

4月14日(日)告示、4月21日投票です。

立候補した志を申し上げます。

東洋経済新報社「住みよさランキング2018」中部編では、

大府市が2位、
東海市が8位、
常滑市が20位、
そして半田市は圏外

と言う結果でありました。

このような沈みゆく半田市には、
まちづくりの方向転換が必要です。

ところが、今の榊原市長は
ピントのずれたまちづくりを進め、

半田市議会の多くの議員も
市長のイエスマンになっている
なれ合い議会の状況です。

現状のままの半田市議会、半田市でよければ、
『中川けんいち』は必要ないと思いますが、

多くの半田市民は
半田のまちの改革の必要性を
すでに感じていると確信しています。

私はこの半田のまちづくりの
大改革の先頭に立って、
まちづくりを進めて来ましたし、

これからも進める覚悟でございます。

具体策は添付の公約の通りですが、
ごく簡単に申し上げますと

①税金の無駄遣いを徹底監視し、

②浮いた予算で、教育・子育てを必死で応援

③民間・市民のチカラで、まちを活性化させる

と言うことです。

日本維新の会は、脱なれ合い政治で、しがらみに負けずに

大阪での大改革を、
ここ半田市でも進めて参ります。

みなさま、清き一票を、
中川けんいちへ賜り、

半田市議会で
みなさまの代弁者として
活躍する機会をくださいますよう、

切にお願い申し上げる次第でございます。

半田市議会議員 中川健一(日本維新の会)